患者さまの声

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顔面痙攣(がんめんけいれん)

カテゴリー

性別 男性
年代・職業 30代・教員
お住まい 名古屋市中川区

私は働きすぎの期間が1ヵ月間続いたことがきっかけで、片側のまぶたの痙攣が頻繁に出るようになり、ひどい時には口元まで痙攣するようになってしまいました。
初めは休養すれば治ると思っており心配はしていなかったのですが、その状態が4か月以上続きもう治らないのかととても不安な気持ちでした。
針治療は一度も受けたことが無く良い治療院のあてが全く無かったのですが、ホームページに掲載されている患者の感想を見て判断し、思い切って治療を受けることに致しました。
今までは改善の兆しがまるで無かったのですが、一度の治療でその効果を実感することができました。
そのことで不安からも解放され気分的に楽になり治療を受けて良かったと先生には感謝しております。

院長からのコメント

仕事柄人の前に立つことも多いようで、顔面痙攣の症状にはとてもお困りの様子でした。
毎日多忙なようで、疲労の蓄積や睡眠不足などがけいれん症状の悪化の原因になってしまうことが、完治の妨げになってしまっているようです。
それでも仕事は休めませんものね。
一緒にしっかり良くしていきましょう!

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